BBCやスカイでも来た、南野がリヴァプール!?
2019.12.13
いやはや、昨夕からこの話題でもちきりっすな。まぁ少し前からそういう話題も出てはいたが、多分ネタか「エアー」(?)かと思ったりしてたんだが(リヴァプールのサポーターが望んでる、なんていうのも何度もあったし…)マジだったか、と。インデペンデント紙やタイムズ紙でも伝えてるしな。
しばらくすると今度は、リヴァプールの選手たちから獲得の声が上がった(進言があった)とか、、、ホントかね。ヘンダーソンとファン・ダイクという噂もあるが。ま、ヘンダーソンは先日のチャンピオンズリーグでも南野と盛んにマッチアップしておったが。
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E-1選手権初戦。
2019.12.12
E-1選手権は昨日は女子の初戦だったが、まぁこれは練習試合のような相手なのでそちらについては特に触れませんが、一昨日行われた男子の初戦(中国戦)のことを。
スタメンは予想どおり3バック、1トップ+2シャドーのフォーメーション。スタメンもほぼ大方の予想どおりだったが、中盤センターが橋本拳人と井手口の2枚のうち1枚がちょっと意外。橋本と井手口の同タイプを2枚使うとは思わなかったんで、てっきり1枚はプレーメイカーのタイプを起用するのかと思っていた。2シャドーの1枚が鈴木武蔵だったのは想定どおりだが、もう1枚が森島というのも予想外。サンフレッチェ広島の森島は、森保監督には勝手知ったる…ってところか。
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チャンピオンズリーグ、南野のフルタイムの奮闘もリヴァプールに及ばず。
2019.12.11
グループステージ突破をかけてホームでリヴァプールに挑んだザルツブルク。南野は2トップの下のシャドーの位置で起用。
キックオフ20秒で中盤深い位置から最前線のハーランドへの長いスルーパスが通り、おおぉぉ…と声が出たが、ファン・ダイクがさすがの応対でシュートを許さず。その2分後あたりには、南野のスペースへの走り込みからヒールで落とし、さらにブロックされたシュートのこぼれに南野が詰めたがフィニッシュできず。
リヴァプールも後手に回ってたわけではなく最後尾からのロングフィード1本でフィニッシュへ持ち込んだり、(リヴァプールだって、この試合を落とすとグループステージ敗退の危険性が高いし…)8分までに2度のチャンスを作るなど、序盤から互いにゴールをめざして激しい戦いを見せる、期待どおりのホットな試合に。
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今夜、E-1選手権初戦。
2019.12.10
Jリーグを終了して中2日というメチャクチャな日程。今夜の初戦はどういう試合になりますやら。まぁ、ハッキリ言って召集された選手たちは気の毒だな。A代表に呼ばれて光栄かもしれないけど、気の毒は気の毒。
ま、そもそも召集したメンバーをどこまで把握しているのか、トレーニングも全然できない状況で試合中にどういう采配・戦術・修正を見せるのか。プレーする選手よりもベンチワーク、コーチングスタッフのマネジメントを拝見しましょうかね。
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日本のTVメディア、相変わらずピッチ上の選手を抜く尺が長すぎ…
2019.12.09
昨日は昼間にJ1昇格プレーオフの徳島ヴォルティスVSモンテディオ山形やら、J2昇格のかかったJ3リーグ最終節やらあったんだが、当初スケジュールになかった外出が入り見られず。戻ってきたら(夕方)NHK-BSで皇后杯セミファイナルを中継していたんで視てしまい、NHK-BSでは先にもう1試合中継していてそちらを録画していたので続けて視聴。
JリーグアウォーズのDAZN中継は視ませんでした。もちろんネットで追いかけてはいたけどね。
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鎌田がブンデスリーガ初ゴール…と思ったら、VARでゴール認められず。
2019.12.08
昨日はJ1最終節で、最終結果はさておき、すぐ始まるE-1選手権に出場するアタッカーたちのゴール決め損ないの数々には萎えるな。E-1でゴール決められんのか??
横浜F・マリノスとFC東京の一戦では、決定機会阻止でゴールキーパーにレッドカードが出されたが、6万を超える大観衆の中で勇気あるジャッジメントという声も聞くが、現ルールからしてみれば、ありゃ、やむを得ないがレッドだよな。主審、そのジャッジを下すのに時間かかり過ぎなんじゃないか。VARも無いのに。
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冨安、すっかりボローニャのビルドアップの起点。
2019.12.07
昨日エントリーしようと思っていた、先週末のセリエA、ナポリVSボローニャについてエントリーします。
ナポリはチャンピオンズリーグで南野の居るザルツブルク、伊東純也の居るゲンクと同グループだったこともあり、冨安の居るボローニャとの一戦は結構楽しみにしてたんだが、最近は両チームとも戦績がふるわない状況での対戦。
冨安はケガから戻ってきた前節は4バックのセンターバックでの起用だったが、この試合では従来どおり右サイドバックでの起用。キックオフ直後からアウェイのボローニャが積極的な戦いを見せ、1分経過あたりで冨安が早くもオーバーラップの仕掛け、3分あたりにも自軍でボールを拾った冨安が右タッチライン沿いにグラウンダーの質の高いボールを供給し、そのままオーバーラップするといった具合。
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オリンピックのOAの候補と考えてるか、、、だって???
2019.12.06
一昨日のE-1選手権召集メンバー発表会見の質疑で出た質問。質問したのは日本テレビの人間だったよね。
ま、誰のことを意味してるかは(もちろん質問の中で選手名は出されていたが)ちょっとわかる人ならずぐに気がつくだろ。
こういう質問も適当でないというか愚問というか、日本だなぁ…と思うし、質問者が日本テレビということで、質問した御本人はどう思っているのか知らんが、まぁ聞いてみたいってところだろう。旧メディアっすなぁ。。。
いずれこの質問が出ると思ってた(確信してた)が、ここで旧メディアから手が上がりましたか、、、っていうところだ。
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伊東純也と鈴木優磨がプレーしたゲンクVSシント・トロイデンを見てみた。
2019.12.05
先週末の試合だけど、録画していたんで。ベルギーのリンブル州のクラブ同士のダービーマッチ(リンブルダービー)なんだよね。
ゲンクは昨シーズンのチャンピオンだが、今シーズンはリーグ中位をウロウロしており、チャンピオンズリーグも敗退が決定済みという状況。両チームとも監督交替があったり、という状況での対戦。
伊東純也はいつのどおり右ウイング、鈴木優磨は2トップの一角でスタメン。シント・トロイデンのゴールキーパーはシュミット・ダニエル。
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E-1選手権に臨むメンバーと12月のU-22のテストマッチに臨むメンバーの発表。
2019.12.04
本日14:00から、まずE-1選手権に臨むメンバーが発表された。ドンとスクリーンに表示されたメンバー一覧を見て、は(?)U-22のメンバー発表が先でしたかね、、、って思いましたよ。
この大会は海外クラブから呼べないし(実際誰一人としても呼ばない)国内組(…って表現は好きでないが)中心は前提ではあったが、それにしても、は(?)…っすかね。
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