浦和レッズと鹿島アントラーズ、ACLグループステージ突破。

昨夜は浦和レッズの試合をスカパー観戦していたが、キックオフ5分くらいで普通に勝てると確信。ただゴールチャンスを幾つかモノにできなかったんでオイオイ…と思ってたが、10分過ぎに関根のきれいなゴールで先制。この試合では左ワイドに置かれた関根が、折り返しをワントラップ(え、トラップしちゃったよ…と思ったが)コースを狙ったコントロールショット。左の関根に右ワイドには駒井を置き、駒井のドリブルで相手をチンチンにしておりましたな。
その後もゴールを重ね、前半で3-0のアヘッド。

続き▽

| trackback (0) |

昨夜のACL…川崎フロンターレには大きな自信となるアウェイでの勝利では。

昨夜のACLは、どちらも瀬戸際のガンバ大阪と川崎フロンターレの戦い。ガンバ大阪はホームで、前半15分ほどで2点のアヘッドをまさか追いつかれて、その後にPKを失敗して、それでも1点捻じ込んでヤレヤレと思っていたら、、、まさかのアディショナルタイムの失点でドロー。なんとも痛すぎる一戦となった。
ガンバの試合内容についてはあらためて…ということにして、今日は川崎フロンターレの試合の方を。

続き▽

| trackback (0) |

ACL…今夜が正念場のガンバ大阪と川崎フロンターレ。

ACLのグループステージも今日と明日が第5節。もう残り2試合となっている。
今夜はガンバ大阪がホーム戦、川崎フロンターレがアウェイ戦。ともに19:00キックオフ。
ガンバは現在最下位だが、2位から4位が団子状態なので、まだ突破の可能性がある。ここから2試合、性根を見せて欲しいところ。
川崎フロンターレはここまで全て引き分け。(負けもないが)1つも勝ててない。最終戦がホームでグループで最も力の劣る相手との対戦ではあるが(勝点3ポイントは確実としても)今夜の試合で勝たなくては、敗退確定となるのは間違いない。ドローもだめ。

続き▽

| trackback (0) |

今シーズン、ここまでのJ1リーグ観客動員について。

Jリーグの観客動員数については、常に関心をもっております。特にJ1リーグについては、以前より年間平均2万台に早く乗せないものかとヤキモキ(?)しており、、、今シーズンはDAZN効果で??(←一部メディアの表現ね…)ここまで割と悪くない数字の模様だが。

続き▽

| trackback (0) |

2試合連続スタメンというが、試合に入れてないとしか言いようがない…

宇佐美の所属するアウクスブルクが、アウェイでフランクフルトと対戦した試合をDAZNの「見逃し配信」で視聴。この試合、宇佐美が2試合連続でスタメン出場だったんで、当然そこを視ようとしたわけだが、ぶっちゃけ、試合に入れてないというか、入らせてもらってないというか、普通にはこれでスタメンはないんじゃないの…と言わざるをえないかも。

続き▽

| trackback (0) |

セットプレーのキックが正確でも、その弾道には結構な違いがったりして…

今日のJ1では、中村俊輔がペナルティエリア外から、こぼれ球を凄い弾道&コースに叩き込んでおりましたな。あれは、こぼれ球を豪快に叩き込んだだけじゃなく、コースもギリを狙って蹴り込んだ、そういうフォームと身体の使い方のショットだろう。そういうのも含めて、まさにゴラッソでありました。

続き▽

| trackback (0) |

来シーズン、J1/J2入替戦が復活(?)

一部メディアで報じられ、ネットでもあちらこちらで触れられておりますが、J1/J2入替戦の復活、ないしはJ1昇格プレーオフの変更が検討されているらしい。J1/J2入替戦は、J1の16位と、J2の3位が戦うもの。復活となれば2008年以来となる。

続き▽

| trackback (0) |

U-16代表と U-17 Jリーグ選抜のヨーロッパ遠征…「アジアのバルセロナ」ねぇ。

今月はちょうど同時期に、U-16代表がフランスでモンデギュー国際大会に出場し、U-17 Jリーグ選抜がオランダで(アヤックス主催の大会らしい)フューチャーカップに参加。U-16代表の方の試合映像は見られてないんだが、U-17 Jリーグ選抜の方はダイジェクスト(ハイライト)が Youtube に上がっているので拝見しました。
「アジアのバルセロナ」という形容は日本のチームに対してしばしば使われるんだが、ぶっちゃけ、このプレーやパフォーマンスを見たら、そう思えるわな…というシロモノで、いや~結構なことでしたな。

続き▽

| trackback (0) |

来月開催のU-20ワールドカップのTV放送、、、まずはCS放送が発表されたが…

先週末は15歳の久保建英の「Jリーグ最年少ゴール」が話題になったが、3人(4人)に囲まれながら突破してゴール左の角度のない位置から豪快にニアの天井をぶち抜いたというゴラッソで。たいへんオツでありました。スペインのメディアでも取り上げられたらしいし、ベルギーでの久保裕也の活躍に引っ掛けて久保ブームか…みたいな記事もあるらしいが(笑)

続き▽

| trackback (0) |

ベルギーリーグ優勝プレーオフ、久保裕也の一撃でヘントは2位浮上。

またアウェイを戦ったヘントは、久保裕也のニアをぶち抜く左足のショットで勝点3ポイントを積み上げ、先に行われた試合でクラブ・ブリュージュがドローに終わったため、勝点で並び、得失点差でとうとう2位へ浮上した。
現在首位のアンデルレヒトとは勝点差が6ポイントもあるんで、首位はちょっとどうかと思うが(とはいえ、優勝プレーオフはまだ6節あるんだが)2位で終わればチャンピオンズリーグ予備戦3回戦から出場することになる。
もちろん1位=優勝ならば、チャンピオンズリーグ本戦から出場だが。

続き▽

| trackback (0) |

▲ページのトップへ

CALENDAR

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

<<前月 2026年01月 次月>>

Back Number

これ以前の記事はこちらから

Recent Trackback

Profile

▲ページのトップへ