感情について思うこと

ミーティングで、クラッシック音楽が議題の中心になった。

あるプレゼンテイターが、自分の好きな曲目
につて、とても熱く語りました。

彼は饒舌でその上、音楽に精通しとても情熱のある方なので、
そのプレゼンは素晴らしく、クラッシック音楽に疎いなな号は、
今すぐにその曲目を聞きたいという欲望に駆られた。

そんなやりとりが数回続き「これは2分数十秒なので」と
そのかたがある曲を、スマホからその場で曲を視聴させてくれた。

おぉ、やたっ!
曲が聴ける!

ワクワク。

そして、

う〜ん、そ〜か...

その曲はクラッシックのど定番なのですが、かなり
アレンジされたピアノ演奏曲でした。

素晴らしいし、面白かった。

でも残念はがら、なな号が期待したものではなかった。

その方の興奮される理由も理解できたけど。


感性とは不思議です。

ま、感性なんていうとちょっとカッチョいいけど
「かなりの部分に、好みが含まれる」のですね、きっと。

「感性」と「好み」は全く違うけれどね。


そんなことをつらつらと思っていた矢先、ある人のブログで
この人の演奏を知り、なな号的にとても感動したのでここに
貼らせてもらいます。

かなり長いです。
皆さんはどう感じるか。







しかし、プレゼンって重要ねぇ。

成功する一番の理由は「情熱とか信じて疑わない気持ち」
を持って臨むことだと思った。




※今日のお楽しみ

あ〜、可愛い。

けど、怖がりさんのお顔ですね。



なので遠くから撮らせてもらいましたー。

| Photo | 12:00 AM | comments (2) | trackback (0) |
コメント
クラシック音楽のアレンジは私もうーんなんだ。
純クラシックの醍醐味とは味わい方が違うんだよね。
| はち号 | URL | 2019年09月13日 04:47 AM | 53pnRb3k |

そうなんだよね〜。アレンジによるとは思うし、別物のすばらしさはあるんだけどね。
| なな号 | URL | 2019年09月13日 08:18 AM | 5aCzZ7Mo |


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