日本人選手でもイスコくらいのパフォーマンスはできる、、、などと書いたことがありましたが…

しかしルヴァンカップ(旧ナビスコカップ)のクオーターファイナルに(いわゆる)ACL組が「シード」で参戦してくる(ACL出場クラブはクオーターファイナルからの出場)っていうのは、やっぱりどうですかねぇ。せめて、ACLのグループステージを突破したクラブだけ、とかにしません?? なんなら、、ACLのグループステージを突破して5月下旬に行われる Round 16 を突破したクラブだけ、っていう風にするとか。
ACL出場クラブは無条件にルヴァンカップのクオーターファイナルから、っていうのは、あまりに甘すぎないですかね。

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本日、ルヴァンカップのクオーターファイナル2ndレグ。

スカパーの「ルヴァンカップ・ハイライト」を見ながら感じたんだが、"ハイライト" として取り上げたシーン(映像)が1つ終わると、どうしてあんなに選手の抜き映像を見せるんかね。それ挟んでもいいけど、一瞬くらいでイイんですが。そんなのに(それでなくも少ない)尺を費やすなんて、もったいないというか、それなら別アングルのリプレイでも入れたらどうかとも思うし、そもそも選手の寄りの表情を見せようとして、まるで地上波TVの民放だな。これは地上波民放じゃないし、勘違いしないで欲しいし、地上波民放の手法というか古い常識を持ち込まないで欲しいと思いますね。

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10月と11月のテストマッチ…

ワールドカップ・アジア最終予選があったんで、そちらを優先して触れないでいたんだが、台北で開催されたユニバーシアード競技大会で男子サッカーが2011年以来、6度めの優勝。2年ごとに開催されているユニバーシアード競技大会だが、過去2大会でも3位なんで、日本は安定して好成績を残している。ま、大学生のフットボールは、各国もそんなに力が入っているわけではないけどね。日本のフットボールには、Jリーグととも大学サッカーというステージがある。

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昨夜のオーストラリア戦、事前メディア報道のまんまだったシステムとスタメン…

でしたな。4-1-4-1というか、4-3-3のフォーメーションで、中盤はアンカーに長谷部を置いて、その前(いわゆるインサイドハーフ)に山口蛍と井手口と。前線は左は乾だが右は浅野という。ただこれで中盤をどう構成するんだと思ったが、案の定…ではあったが、ハリルホジッチがやりたいフットボールはこういうんでしょ。それが如実に表れた内容で、散々(急に言われ始めた)オーストラリアに勝ったことが無い云々も吹き飛ばす快勝と言ってよく、ワールドカップ本大会出場を決め、よかったんじゃないか。

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宇佐美、デュッセルドルフへレンタル移籍。

今夜のワールドカップ・アジア最終予選のオーストラリア戦、幾つかのメディアの報道によると選手起用が見もの(?)のようだが、まぁ、楽しみにしておこう。そのメディア報道のとおりだと、人によってはギャンブルだと言う向きもあるだろうな。私はギャンブルとは言わないが、実戦してんのかよ(実戦でやれんのかよ)…とは思いますがね。
武藤は23人の中に入れなかったようで。センターバックの植田も。

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ワールドカップ・アジア最終予選、UAEがサウジアラビアを下す(今日はルヴァンカップ…)

明日はワールドカップ・アジア最終予選のホームで戦うオーストラリア戦だが、その前日にルヴァンカップのクオーターファイナル1stレグを入れる日程がよいのかどうか。互いに(というよりルヴァンカップにとって…だろうな)生きれば(相乗効果があれば)よいが、そういう風でもなし。
とにかく今夜はルヴァンカップがあります。

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ワールドカップ・アジア最終予選後の日程。

いよいよワールドカップ・アジア最終予選の大詰め2試合(8月31日ならびに9月5日)が近づいてきたが、これが終了した後の今年の日程を見てみると…
10月6日(金曜日)に豊田スタジアムで、10月10日(火曜日)に横浜国際スタジアムでテストマッチが予定されていて、既に日本サッカー協会公式サイトでも告知されている。ただし、もちろん対戦相手は未定。ワールドカップ予選のプレーオフがあるんで、何重もの可能性をセットしていることだろう。担当はたいへんだと思いますね。また、他地域のワールドカップ予選が行われているので、対戦相手はアジアの国になってしまうだろうな。

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85分あたりの持ち上がりからの左クロスを決めてたら、ヒーローだったなぁ…吉田麻也。

チェコ遠征しているU-17日本代表は、国際ユーストーナメントのファイナルで地元のチェコに早々に2点のリードされながら前半のうちに追いついて、4-2で逆転勝ち。この試合もそうだが、その前にアメリカとも対戦して4-0だそうで、6月に仙台で行われたU-16インターナショナルドリームカップ、7月に新潟で行われた国際ユースと(実は前者のパフォーマンスに比べて後者のパフォーマンスがナンだったんで、オイオイ…と思っていたんだが)着実にU-17ワールドカップへの準備が進んでいると言っていいのかな。
U-17ワールドカップは10月にインドで開催。

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鹿児島でもフットボールスタジアムの協議が始まっているが。

なんか昨夜の某TBSテレビで、アレとコレとどっちが国民的スポーツか…などと、しょうもない番組をやっておったそうだな。我々は試合中継見てるんで、そんなもん、全然知らんかったけどね。

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大迫、フルタイム出場で復帰。なお試合の方は…

ブンデスリーガ第2節でケルンの大迫が復帰。マインツから移籍してきたコルドバとの2トップ起用でスタートしたが、ケルンは前半のうちにセットプレーの守備対応がまずくて2失点。後半頭からもう1枚フォワードを投入し、大迫は2列め左に。こういう使われ方だと、これまでと変わりませんがな。。。

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