ヴァンフォーレ甲府のACL大冒険は終幕。

2部リーグから天皇杯ウイナーによりACLで出場したヴァンフォーレ甲府の奮闘はグループステージ突破という快挙を実現、年が変わってラウンド16で東アジア屈指の強豪クラブと言ってよいウルサン(蔚山)と対戦。1stレグのアウェイ戦は0-3とされ(それでも最低でも1ゴールは奪えそうではあったんだが…)迎えた2ndレグ@国立競技場。
この試合でも試合のペースを握ったかに思えたが、ワンチャンスのカウンターで失点してしまい前半終了。
後半はボールを握って攻め込むも、決定的なシーンが幾つもありながらゴールをこじ開けられず、それでも終了間際にようやく同点に。
だが、その後も勝ち上がりは可能性はゼロとしてもホーム戦での勝利をめざして前がかかりになったが、そこを裏返しされて追加点を奪われてしまい1-2の敗戦。
アグリゲートスコア1-5ということで、ま、正直大きな差を感じさせられる結果となった。

続きはこちらでどうぞ。。。
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