「9番」「10番」あるいは「6番」「8番」…

観客上限を5000から引き上げの要望を出したとか云々の報道でも、アレとJリーグ…としたり、Jリーグとアレ…としたり、メディアによって分かれるてるのも見比べるのがシニカルに面白い(苦笑)
ま、その件はそれだけにしておきます。

さて、なんだかコミュニティシールドでのゴール、先日のプレシーズンマッチでのスタメン・フル出場、両方の試合でのリヴァプールの4-2-3-1のフォーメーション、、、なんだか南野に関する報道がイングランドでも過熱しておるようだが、なんだか期待が高まりすぎている様子でちょっと怖いな。
その中で、「9番」のプレーだとか「10番」のプレーだとか、「10番」のタイプだとか「偽9番」だとか、そういう表現が随所に出てきており、フットボール・フリークならもうおわかりと思うが、日本人だと意外にそれがピンと来なかったりする向きも少なくないと思うんだな。

続き▽

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