再開直後はこんな展開も十分ありうるだろうな、フランクフルトVSボルシアMG。

ブンデスリーガが再開して何試合か見させていただいたが、フランクフルトVSボルシアMGではキックオフから30秒ほどでアウェイのボルシアが先制。その後もずっとボルシアがボールを保持し回して、8分過ぎで追加点。その後はさすがに早々に2点リードで気も緩んだか、後方でのボール回しでミスが出て、セットプレーが続くチャンスがフランクフルトに訪れるが、その後またボルシアのターン。
フランクフルトは試合に臨む態勢にほど多かった印象。長谷部を起用して3バックに戻すべき…というような現地メディアもあったようだが、そういう問題以前のハナシのように思える。
折しもJFAの新技術委員長に就任した反町氏が、Jリーグ再開に関してコンディショニングコーチの重要性をコメントしていたらしいが、Jリーグも確かにそうなるだろうな。

続き▽

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