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エッセイ(プレゼン)
第135日 

知っている人は知っていると思うが、アメリカのもっともベーシックなエッセイの構造は以下の通りだ。

Introduction(導入)
3 bodies  (内容)
conclusion (結論)

合計5パラグラフで構成するのが基本である。

まあ、もちろんそんなことは問題ではない。しかし、今教えてもらっている先生は、文法やストラクチャーができているだけでは決して満足しない。

Introductionでのタスク
:何を始めるんだ? いったい何を考えてるんだ? どうつなげるんだ? という驚きを聴衆者に与えること。

3 bodiesでのタスク
:必ず裏づけを取ること。

conclusion
:introductionを覆す非常に強いメッセージを放つこと。

である。

はっきりいって無理だ。しかし、これこそがプレゼンに注意をひきつける秘訣であると教わり、「確かにな」と感心しました。できるかできないかは別問題なんだが。

今日も悪戦苦闘中、明日がプレゼン本番。WISH ME LUCK.

| - | 12:00 AM | comments (2) | trackback (0) |

 
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