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今日から山の中
第115日 

今日からついに5セッション目がスタート。思いも新たに・・・と思っていたのもつかの間、正直かなり疲れました。

というのも、前にも書いたけど学校が引っ越しをしたんです。都会から山の中へ。我が家の傍から遠い彼方へ。やはり、だいたい50分くらいかかってしまいました。

さらに・・・学校ではまともな教室が押さえられておらず、体育館の隅とか、講堂のステージとかでの変則授業。はっきりいって、まともな授業になるはずもない。当然机なんかないし、黒板もない。めちゃくちゃ。およそ学校といえる代物ではない。当たり前だがみんな文句をぶーぶーいっており、今セッションでやめる人もまた急増しそうな感じです。

しかしそこはアメリカ。どんなに文句をいっても誰も決して謝ろうとはしない。引っ越したんだからしょうがないだろう。ってな感じ。

ま、先生はまだよい。先生たちだって決して引っ越したかったわけではなく、上の決めたことだからしぶしぶ従っているだけなんだけどね。しかし、学校のディレクターも決して謝らない。この状態を不手際だと認めないのだ。

決して安くない授業料を払い、生活費だってかかっているという生徒の思いをなんだと思っているのか。本当に腹が立ちました。

結構メジャーな学校なのに。次セッションには、もう人なんていないんじゃないだろうか。
ま、それはそれで結構なことだが。

| - | 12:00 AM | comments (0) | trackback (0) |

 
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